栽培技術の向上と部会活性化へ JA北さつまトマト部会総会
JA北さつまトマト部会は9月28日、JA本所で2021年度総会を開きました。中囿秋彦部会長は「栽培技術の向上や部会の活性化を図り、生産意欲が高まるよう有利販売に努めたい」とあいさつしました。21年度は台風被害もなく順調な…続きを読む
No.151 JA北さつま広報誌『くろーばー』2022年 10月号をアップしました。
No.151 JA北さつま広報誌『くろーばー』2022年 10月号(9.2MB) 特集:ずっと元気でいるために、今日から始めよう 健康長寿のための「食・10ヵ条」 広報誌「くろーばー」はP…続きを読む
鶴田小児童がJA北さつま鶴田セルフSSを見学
さつま町立鶴田小学校の2年生18人が9月29日、生活科見学でJA北さつま鶴田セルフSSを訪れました。JA職員と触れ合い、仕事への関心を高めました。児童は給油所の仕事に興味津々。「1日に何台ぐらい車が来るの」「ガソリンはど…続きを読む
亡き妻しのぶヒガンバナ満開 伊佐市大口
伊佐市大口大田の農業、上田篤さん(91)が管理するヒガンバナが満開を迎え、見物に訪れた人々を楽しませています。場所は郡山八幡神社の近くで、田んぼの土手を真っ赤に染めています。「土手いっぱいにヒガンバナが咲いたらきれいだろ…続きを読む
ヒガンバナ見頃迎え児童が名所案内 さつま町柊野
さつま町柊野でヒガンバナが見頃を迎え、田んぼの土手やあぜ道を真っ赤に彩りました。9月23日には柏原小学校の5年生14人がガイドを務め、訪れた人々に柊野の歴史や魅力を紹介しました。新型コロナウイルスの影響で「ひがん花まつり…続きを読む
次世代の組合員リーダー育成へ JA北さつま協同組合大学開講
JA北さつまは、協同組合運動や協同組合理念などの学習を通じて、JAへの理解促進と次世代の組合員リーダーの育成を目指そうと、協同組合大学を開講しました。初の取り組み。JA本所で9月22日、開講式を開きました。受講対象者は組…続きを読む
秋の全国交通安全運動スタート 街頭立哨で安全運転呼び掛ける
秋の全国交通安全運動が始まった9月21日、JA北さつまは本所近くの交差点で立哨活動を行い、通勤途中のドライバーらに安全運転を訴えました。JAでは交通安全活動を積極的に展開しており、初日はJA職員約30人が参加しました。交…続きを読む
一日日本農業新聞を開催
JA北さつまは9月20日、日本農業新聞移動編集局(ズームアップ)の開局に合わせて、JA本所で「一日日本農業新聞」を開きました。25日までの6日間、JA管内の農業やJAの取り組みを掘り起こし、九州版と鹿児島県版を中心に集中…続きを読む
ATM休業のお知らせ
9月18日は台風の接近に伴い、お客様の安全確保のため休業致します。なお、9月19日より通常営業の予定です。お客様にはご心配とご迷惑をお掛け致しますが、ご理解のほどよろしくお願い致します。
新型コロナウイルス感染者の発生について
9月14日までに、経済部・生産部に勤務する職員2名が新型コロナウイルスに感染していることが判明いたしました。JAでは当該職員の出勤を停止し、行動履歴の確認及び濃厚接触者の調査等の対応を行っております。また、事務所内など関…続きを読む
JA北さつまのご案内